調布・生活者ネットワーク政策(2019~2022)

2019年政策

★子どもの多様な学びを保障する

①子どもの貧困解消を進める(学習支援、居場所・食事の確保)

②特別支援教育の充実

③教員と学校に関わる人材を増やす

④不登校の子どもへの支援

⑤子どもの時間をいきいきと過ごせる遊び場の開設

★原発ゼロ・水とみどり・食を守る

①いのち・環境をまもる

②再生可能エネルギーにシフトする

③水とみどり、食の安全を確保する

④都市農業を守る

★女も男も「働く」と「暮らす」を分かち合う

①男女ともに子育て・介護・地域活動ができる社会をつくる

②DV防止をすすめるとともに、被害者支援と加害者の更正を進める

③市の政策決定機関に女性の参画を進める

④ひとり親世帯の支援を進める

★子育て・介護を孤立させない

①支援を必要とするすべての人への地域包括ケアを進める

②家族介護者の支援を進める

③多世代の居場所をつくる

★憲法を活かして人権と平和をまもる

①学校でのシチズンシップ教育、CAPの導入を進める

②社会教育を通じて、平和と人権を学ぶ機会をつくる

③子どもの権利条約を活かし、子どもの人権の視点で子ども施策を進める

④障がいを持つ人も暮らしやすいまちづくりを進める

⑤SOGI理解を進め、多様性を認めあう

⑥多文化共生で、外国人も暮らしやすいまちづくりを進める

⑦憲法を知り、理解を深める機会をつくる

★市民主体のまちづくりをすすめる

①市民が市政を学ぶ機会をつくり参加と協働を進める

②行政情報を市民にわかりやすく伝える

③多様な当事者の声を聞いて、調布駅前広場からユニバーサルデザインを拡げる

④議会改革を進め、市民に開かれた議会にする