通信93号発行しました

2011年8月5日 18時33分 | カテゴリー: 通信 調布・生活者ネットワーク

原発事故を乗り越えて持続可能な社会へ

調布・生活者ネットワークが年4回発行している活動報告です。
表面は調布・生活者ネットワークの政策や主張、裏面は市議会議員ドゥマンジュ恭子の議会活動を中心にお伝えしています。

原子力から自然エネルギーの転換を 
① 処理不能な原発のごみ
② 生協が風車発電に取り組む
③ 市民のお金で太陽光発電を広げよう
④ 原子力は本当に安い?

人・まち・風
涼しい! カニ山で調布生き物環境調査

一般質問
大震災を経て災害に向き合う市の姿勢を問う
① 生存権を保障する公助のあり方をどう捉えるのか
② 避難所ごとの運営マニュアルづくりを住民主体で
③ 公民館なども避難所に
④ 子どもの安全確保を

文教委員会報告
今後2年間文教委員として活動します
八王子ににある食肉処理場の存続を求めての意見を議場で述べました。

インフォメーション
調布ネットが主催する学習会とワークショップです
「子どもとおとなのための放射能講座」
8月23日(火)10:30〜12:30
市民プラザあくろす 3階研修室3
講師 高木学校出前講師 日高祐三さん
参加費 200円 保育料 300円