木下やすこの市長選報告 最終日
いよいよ今日は市長選最終日。
仙川駅の昼時は多くの人が行きかい賑わっていました。
子ども政策に熱心に取り組んできた木下やすこは、
「子どもだって聞かれればちゃんと答えられる。聞かれないから答えないだけ。みんなの声が届くまちを一緒につくろー!」と呼びかけました。
6月議会まで市議会で会派を組んでいたれいわの鈴木ほのか議員、大学生の林さん、NPO職員の小川さん、小野みずき世田谷区議からもエールが送られました。

選対メンバー小川さんからのメッセージ
いよいよ今日は市長選最終日。
仙川駅の昼時は多くの人が行きかい賑わっていました。
子ども政策に熱心に取り組んできた木下やすこは、「子どもだって聞かれればちゃんと答えられる。聞かれないから答えないだけ。みんなの声が届くまちを一緒につくろー!」と呼びかけました。
6月議会まで市議会で会派を組んでいたれいわの鈴木ほのか議員、大学生の林さん、NPO職員の小川さん、小野みずき世田谷区議からもエールが送られました。

一社 調布LGBTQ&アライの会共同代表 坂井未夢さんからのメッセージ
18時からの調布駅頭街宣には300人ほどの市民の輪ができました。
多様性を尊重する政策を共に作ったLGBTQアライの会共同代表の坂井未夢さん、元市議会議員の大河みとこさんほか、仲間の議員の応援メッセージを受けて、木下やすこが力を込めて政策を訴えると、大きな拍手が起きました。
最後は生田まんじさんのオリジナルソング「やすこに決まり♪」を大合唱。

最後に夜の仙川駅で集合写真
19:30仙川駅フィナーレ
市長選にかかわった市民からの応援メッセージに応えて、木下やすこが最後の訴えを行いました。若い世代の人たちが選挙にかかわってくれたことは大きな希望です。
「明日で終わりではなく、明日からが始まり」
大勢の市民とともに市民自治を実践していけたら、それが生活者ネットワークの目指すところです。
ともかく、木下やすこは1週間元気に走りぬきました! お疲れさまでした!
